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岡安商事株式会社

会社沿革

岡安商事株式会社は昭和27年に創業以来、商品先物取引の歴史とともに歩みつづけ、豊かな未来を創造します。

ハーベストフューチャーズの歩み

商品取引業界の歩み

2000年(平成12年)

2月 本社移転とともに新宿・上野支店を本社に統合

2月 ホームトレード部設置

4月 商品先物オンライントレード「ハーベストオンライン」開始

5月 横浜商品取引所(現東京穀物商品取引所)繭糸市場に国際生糸追加

7月 仙台支店移転

11月 青山支店開設

12月 ニューヨーク事務所開設

1月 中部商品取引所(現中部大阪商品取引所)にガソリン・灯油上場

2月 東京工業品取引所パラジウム価格凍結

5月 東穀取、関西取、中部取、関門取(現関西取)で非遺伝子組み換え大豆上場

5月 横浜商品取引所(現東京穀物商品取引所)で国際生糸上場開始

6月 大阪商品取引所(現中部大阪商品取引所)でTSRゴム上場

9月 関西商品取引所で関西INDEX(国際穀物等指数)がコーン75指数に名称変更

2001年(平成13年)

1月 残高照会サービス開始、ハーベストポイントサービス開始

2月  インターネット外国為替証拠金取引「e-外為トレード」開始

5月 横浜商品取引所(現東京穀物商品取引所)農産物取引員となる

8月 農水省、経産省より商品取引受託業の許可更新を受ける

9月 東京工業品取引所石油市場に原油追加

9月 米国同時テロによりニューヨーク事務所倒壊

10月 東京穀物商品取引所穀物市場に大豆ミール追加

11月 ニューヨーク事務所再開

11月 名古屋支店移転

4月 商品先物取引に係る税制改正で申告分離課税に変更

5月 横浜商品取引所(現東京穀物商品取引所)で食用馬鈴しょ上場開始

5月 関門商品取引所が福岡に移転し福岡商品取引所(現関西商品取引所)に名称変更

8月 関西商品取引所でコーヒー指数先物上場開始

9月 東京工業品取引所で原油上場開始

10月 東京穀物商品取引所で大豆ミール上場開始

2002年(平成14年)

4月 国際部設置

4月 商品投資販売業協議法人として許可更新

8月 業務系新システム導入

10月 創業50年を迎える

12月 関西商品取引所水産物取引員となる

4月 東京穀物商品取引所でe-コマース事業開始

6月 関西商品取引所で冷凍えび上場開始

7月 福岡商品取引所(現関西商品取引所)で大豆ミール上場

9月 大阪商品取引所(現中部大阪商品取引所)でニッケル上場開始

12月 横浜商品取引所(現東京穀物商品取引所)で日本初のドル建て国際生糸上場

2003年(平成15年)

1月 ハーベストオンライン、東工取新システム対応バージョンアップ

7月 弊社社長佐藤陽紀著「古くて新しいお金の殖やし方」発行

9月 東京工業品取引所石油市場に軽油追加

11月 福岡支店開設

12月 青山支店を品川に移転し品川支社として開設

1月 先物税制改正

6月 T+1導入

9月 東京工業品取引所で軽油上場開始

2004年(平成16年)

3月 映画「北の零年」製作委員会に参画

5月 米国現地法人HARB,Inc.設立

11月 資本金を10億円に変更

5月 東京工業品取引所で金先物オプション取引開始

12月 日本商品清算機構(ジャパン・コモディティ・クリアリング・ハウス=JCCH)設立

2005年(平成17年)

3月 Jリーグ東京ヴェルディ1969のオフィシャルスポンサー

3月 農水省、経産省より商品取引受託業の許可を受ける

10月 生命保険販売開始

4月 委託者保護会員制法人日本商品委託者保護基金設立

5月 商品取引所法改正

10月 中部商品取引所(現中部大阪商品取引所)で鉄スクラップ上場開始

2006年(平成18年)

3月 関東財務局に金融先物取引業の登録を完了

3月 取引所為替証拠金取引「くりっく365」取引資格取得

7月 商品投資販売業運用法人として許可変更

10月 JCCIコモディティインデックスファンド「地球のめぐみ」(自社組成ファンド)募集開始

4月 東京穀物商品取引所と横浜商品取引所が合併

12月 関西商品取引所と福岡商品取引所が合併。関西商品取引所が存続。

2007年(平成19年)

2月 支店網統合

5月 夢真証券株式会社の発行済み株式取得

6月 代表取締役社長に寒河江亮一が就任

8月 夢真証券株式会社からハーベスト証券株式会社へと社名を変更

8月 関西商品取引所(水産物市場)脱退

9月 金融商品取引法に基づき金融商品取引業の登録を受ける

12月 ハーベスト証券株式会社の全株式を第三者に譲渡

1月 中部商品取引所と大阪商品取引所が合併。中部大阪商品取引所と名称変更。

7月 東京工業品取引所で金先物ミニ取引を開始

2008年(平成20年)

6月 取締役社長に姫野健一が就任

7月 沖縄カスタマーセンター閉鎖

12月 本社事務所を渋谷から日本橋兜町へと移転

1月 東京工業品取引所で全上場商品にロスカット制度を適用

1月 東京穀物商品取引所において、粗糖・アラビカコーヒー生豆・ロブスタコーヒー生豆の3商品がザラバ取引開始

11月 東京工業品取引所で白金先物ミニ取引を開始

12月 東京工業品取引所が株式会社化

10月 東京金融取引所において、為替証拠金取引「くりっく365」のシステムをリニューアル

2009年(平成21年)

3月 社名を岡安商事株式会社に変更

3月 商品先物取引取次業務開始

4月 東京穀物商品取引所(砂糖市場)脱退

1月 東京穀物商品取引所でNon-GMO大豆の取引をザラバ取引に変更

3月 東京穀物商品取引所で粗糖の取引を板寄せ取引に変更

2010年(平成22年)

3月 東京工業品取引所日経・東工取商品指数市場受託会員加入

8月 東京穀物商品取引所(砂糖市場)加入

8月 株式会社アサヒトラストの商品取引受託業務事業を分割、吸収

8月 オリオン交易株式会社の商品取引受託業務事業を分割、吸収

3月 東京工業品取引所日経・東工取商品指数市場上場

2011年(平成23年)

1月 東京本部統括店に日本橋支店を統合し日本橋人形町へと移転

1月 くりっく365の弊社独自取引システム導入

8月 札幌の事業所を、出張所から支店に変更

1月 東京穀物商品取引所が東京工業品取引所システムの利用を開始し、全上場商品においてザラバ取引を開始

1月 国内全ての商品取引所において、リスク対応の証拠金制度「SPAN(The Standard Portforio Analysis of Risk)」を導入

1月 中部大阪商品取引所解散

2012年(平成24年)

8月 TTC社のX_traderR法人向け海外取引所対応サービス開始

12月 くりっく365(取引所為替証拠金取引)取次ぎ業務開始

 
2013年(平成25年)

5月 海外通貨先物取引の取次業務開始

7月 海外商品市場を追加開設

2月 東京穀物商品取引所より、とうもろこし・大豆・粗糖・小豆の各先物を東京商品取引所へ、コメ先物を大阪堂島商品取引所へとそれぞれ移管

2月 東京工業品取引所が、東京商品取引所へと商号変更

2月 関西商品取引所が、大阪堂島商品取引所へと名称変更

3月 全国商品取引業厚生年基金基金解散

2014年(平成26年)

3月 資本金を12億円に増資

2015年(平成27年)

5月 東京商品取引所にて東京ゴールドスポット100の上場開始

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