クロッププログレス、コーン作柄優+良比率は75%と1%悪化


Silk
Tyakusaya
Bloom
Suibun
   シカゴ引け後に今朝方発表された7/27時点のクロッププログレスによると、大豆開花率は76%(昨年62%、平年72%)、着ザヤ率は38%(昨年18%、平年31%)となりました。
大豆の作柄状況の優+良の比率は前週から2%悪化の71%でした。
一方コーンシルキング率は78%(昨年同期67%、平年75%)、ドウ率は17%(昨年8%、平年16%)となりました。
コーン作柄状況の優+良の比率は前週から1%悪化して75%でした。