クロッププログレス


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       シカゴ引け後に今朝方USDAから発表された7/21時点のクロッププログレスによるとコーンのシルキング率は43%(前年同期84%、平年56%)となりました。
コーンのクロップコンディションの良以上の比率は、前週から3ポイント悪化し63%となりました。
大豆の開花率は46%(前年同期78%、平年59%)、着サヤ率は8%(前年同期33%、平年19%)となりました。大豆のクロップコンディションの良以上の比率は、前週から1ポイント悪化の64%となりました。

クロッププログレス


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   今朝方シカゴ引け後に発表された7/14時点のクロッププログレスによるとコーンシルキング率は16%(前年同期67%、平年35%)となりました。コーンのクロップコンディションの良以上の比率は、前週から2ポイント悪化し66%となりました。2年連続の凶作はないでしょう。今年の新穀は500セントキープできないでしょう。

クロッププログレス


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  昨日USDAから発表された7/7時点のクロッププログレスによるとコーンシルキング率は6%(前年同期46%、平年20%)となりました。クロップコンディションの良以上の比率は、前週から+1ポイント改善し68%となりました。昨年と違って生育に問題なさそうです。

クロッププログレス


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   昨日USDAから発表された6/30時点のクロッププログレスによると大豆作付進捗率は96%、大豆発芽率は91%(前年同期99%、平年94%)となりました。クロップコンディションの良以上の比率は、前週から+2ポイント改善し67%となりました。
コーンシルキング率は3%(前年同期22%、平年90%)となりました。クロップコンディションの良以上の比率は、前週から+2ポイント改善し67%となりました。