クロッププログレス


Kon1
Kon2
Dai1
Dai2
  シカゴ引け後に今朝方発表された6/23時点のクロッププログレスによるとコーン発芽率は96%(前年同期100%、平年99%)となりました。クロップコンディションの良以上の比率は、前週から+1ポイント改善し65%となりました。
一方大豆発芽率は81%(前年同期98%、平年89%)となりました。クロップコンディションの良以上の比率は、前週から+1ポイント改善し65%となりました。
月末にUSDAから発表されるコーン作付面積の予想は、ロイター9531万エーカー、ダウジョーンズ9534万エーカーと、3月1日時点の予想を200万弱下回る予想となっています。

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