クロッププログレス

Kon1
Kon2
Kon3
Kon4
シカゴ引け後に発表された7/31時点のクロッププログレスでは、大豆開花率は平年81%に対して77%、着ザヤ率は平年45%に対して34%となりました。大豆作柄状況の優+良の比率は前週比-2%悪化の60%となりました。
コーンシルキングは83%、ドウは平年23%に対して18%、デントは平年5%に対して4%となりました。コーンの作柄状況の優+良の比率は予想に反して前週比変わらずの62%となりました。