クロッププログレス

Konsaku0601
Daizusaku0601
Konhatuga0601
Suibun0601

今朝方、シカゴ引け後に発表された5/29時点のクロッププログレスは、コーン作付け進捗率が平年95%に対して86%、発芽率が平年78%に対して66%、作柄の「優+良」の比率は前年同期76%に対して63%となりました。大豆作付け進捗率が51%、発芽率は27%となっています。

インディアナのコーン作付けが59%(平年87%)、オハイオが19%(平年93%)と相変わらずかなりの遅れが生じています。特にオハイオの土壌はぐちゅぐちゅのようです。