クロッププログレス

Bloom0707
Silking0707
Daizusakugara0707 Konsakugara0707
USDAがシカゴ引け後に発表した7/4現在クロップ・プログレスによると、トウモロコシのシルキング率は前週比+12上昇の19%となり、過去5年平均12%を上回りました。
 大豆の発芽率は前週比+4ポイント上昇の97%で、過去5年平均97%と同水準。開花率bloomingは前週比+14ポイント上昇の23%となり、過去5年平均20%を上回りました。
作柄の優+良の比率はコーン71%(前週比-2%)、大豆66%(前週比-1%)となり、やや悪化しました。

コメントを残す